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インタビュー

日本代表も経験した元プロサッカー選手が、子供たちに最高の環境を提供する為に奮闘中

特定非営利活動法人ラファーガフットボールクラブ 代表理事 小松原 学

1998年、わずか17歳と9日でJリーグ最年少デビュー(当時)。メンバーには中田英寿、呂比須ワグナー、洪明甫(ロンドン五輪韓国代表監督)などそうそうたる顔ぶれがいた。世代別代表にも飛び級で選ばれ、小野伸二、高原直泰らともプレーした。将来を嘱望(しょくぼう)されたファワードだったが、たびたびケガに泣かされ、わずか7年で引退。引退後、自ら地域の子どもたちのためのサッカーグランドを作り、ほぼ毎日指導を行っているという小松原学氏にインタビューしました。 ― 子供たちにサッカーを指導しようと思ったきっかけを教えて下さい。 もっとサ...